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「唖然とたたずむ千尋」
ふしぎな世界に入ったばかりのシーンでしょうか?
ぼうぜんと立ちつくす千尋の横には、未だ母親がすぐとなりに立っている様子。
☆ジブリファンの方へ
魔女の宅急便の「ウルスラ」に髪型だけでなく面立ちも似ていますね。
予想コーナーの千尋ってどんな子?は、「ウルスラ」が当りですね。
あの真実に鋭い視線を持つキャラは、はたして10才の千尋にはちょっと無理かも知れませんが
つい期待してしまいそうです。他ジブリのヒロインたちには素敵な心の動きを伝えてきますので、
千尋にぜひ持ち合わせてほしい要素を続けて予想してください。

「時計台のある家」
10時20分頃をしめしている時計の下に、「復楽油」との看板があります。
上の絵もこの建物の下付近と想像できます。何の建物かはまだ分かりませんが、少し気になるところですネ。
☆耳をすませばの「地球屋」
壁の感じは、「地球屋」のものとよく似ています。
ムーン(ふしぎなデブ猫)に誘われ、なが〜いプロローグのあと、地球屋にたどり着きます。
雫を、まず玄関で出迎えたのは「豚の置物」、そしてユニコーンやバロンなど魅惑あふれる
ファンタジーの世界がそのなかに広がります。そしてその時も古い置時計から
エルフの恋など時を経た素敵なストーリーが語られる、お得なおまけ付きです。
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